特集! 8画面対応のビデオカード
| 当サイトのトップページを飾る某投資家が、部屋の模様替えをするというので、遊びに行きました。 |
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| 1台のパソコンから、8台のディスプレイにつなげていると聞いていたのですが、冗談ではないか |
| と思っていました。 |
| COLORGRAPHIC社から提供しているビデオカードで、8画面使えるものがあります。 |
| しかし、1枚のビデオカードに8本のケーブルをどうやって差し込むのか想像できず、半信半疑の |
| ままでした。 |
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| で、実物を見てきました。 |
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| パソコンの裏側です。 |
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| ほんとに8画面分のケーブルが差し込まれていました。 |
| DVI形式をアナログRGB形式に変換しています。 |
| この独自の変換コネクタは、付属しているそうです。全部で8セット。 |
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| 写真(付属)のケーブルは短いので、延長ケーブルが必要。これは別売りです。 |
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| 写真の左部分。 |
| USB端子と思っていたら、少し違いました。独自規格ですね。 |
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| 真ん中が、COLORGRAPHIC社のビデオカード。 |
| 丸い穴は、特殊なネジが入るところ。これで固定します。 |
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| なんだか見たことある背面だと思っていたら、DELLのパソコンでした。。 |
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| ビデオカード。ファンがふたつ付いていますね。左側にケーブルを差し込みます。 |
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| これは……パソコンに差し込むときは、この面が下になります。 |
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| ビデオドライバをインストールするときは、画面の台数分だけインストールするそうな。 |
| はじめてインストール作業を行ったときは、同じ画面が何度も出てきたので、壊れたのかと誤解 |
| したそうです(ここ、要チェックですね)。 |
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| このビデオカードをふたつ差し込むことで、16画面表示できるという。 |
| (パソコン:モニタ=1:1の割合で購入するより、はるかにコストが安くなります) |
| 株式のようにたくさんの銘柄を監視せねばならないとき、市場の急変に対応しやすいと語ってくれ |
| ました。 |
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