デュアル・ディスプレイの設定方法を載せています。ビデオボードやビデオドライバ・アームなどの周辺機器についても解説しています。
デュアル・ディスプレイの作り方 2台以上のディスプレイを1台のパソコンで使う方法
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COLORGRAPHIC製ビデオカード (カラーグラフィック)

     
COLORGRAPHICについて。日本語サイトは、どうも見つからないみたいです。
製品情報として、ASK(アスク・コーポーレーション)のサイトへリンクを張っておきました。
 
公式サイト
COLORGRAPHIC(英語)公式サイト   
ASK(アスク)製品ページ
COLORGRAPHIC製ビデオカード(最新ビデオドライバ情報・英語) 
 
価格情報
COLORGRAPHIC製ビデオカード(ヤフー・オークション)
COLORGRAPHIC製ビデオカード(ヤフー・ショッピング)
COLORGRAPHIC製ビデオカード(楽天ショッピング)
COLORGRAPHIC製ビデオカード(価格どっとこむ)
※他の取扱い店は、販売店ページに記してあります。
 価格は常に変動しています。オークションでは製品が常に出品されているわけではありません。
 
型番 スロット チップ名 コア
クロック
メモリ
容量
メモリ
種類
メモリ
クロック
USB

Xentera GT 4 AGP AGP Mobility Radeon 9000 ? 128MB DDR 4 - - -
Xentera GT 4 PCI PCI Mobility Radeon 9000 ? 128MB DDR ? 4 - - -
Xentera GT 4 PCI-Express PCI-
Express
Mobility Radeon 9000 ? 128MB DDR ? 4 - - -
Xentera GT 8 PCI PCI Mobility Radeon 9000 ? 256MB DDR ? 8 - - -
表の説明
?:不明または公開されていない
D:デジタル端子  R:アナログ端子  コ:コンポーネント
出V:Video出力  入V:Video入力
 
 
グラフィックチップはATI製を採用しています。
 
当サイトのトップページを飾っている投資家の使っているビデオカードが、Xentera GT 8 PCIです。
たった1枚で、8画面に接続でき、株価を示すチャートが時々刻々と動いていました。
(OSがWindowsXPである場合、最高16画面表示できるようです。8画面用のビデオ
カードなら、2枚差し込めばいいわけです)
 
Xentera シリーズは、接続できる画面数が4〜8と、コストパフォーマンスに優れています。
1枚のビデオカードで複数画面の表示が可能なことから、投資家のあいだでも好評です。
 
ビデオカードはUSB端子で接続しますが、専用ケーブルが付属します。
アナログ・デジタルどちらでも使用できるように、変換コネクタも付属します。
(DVItoD−Subコネクタ)
独自規格のケーブルになります。
 
ディスプレイの数だけ、インストール作業が必要です。
したがって、おなじ画面に何度も出くわすことになります。
 
 
デジタル接続による最大解像度:1600×1200
 
アナログ接続による最大解像度:2048×1536
 
対応機種:WindowsXP、Windows2000
 
LowProfile対応ですので、占有スペースが小さくてすみます。
 
 
 

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